ベルヘルメットの安全性や評価は? | Helmet Paint TOKYO - ヘルメットペイント東京

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ベルヘルメットの
安全性や評価は?

Q & A

BELL(ベル)ヘルメットのカーボンモデルが気になりますが、外国製のヘルメットを被ったことがなく、安全性や評価が気になります。
口コミを探しても、ベルヘルメットの安全性について書かれたものが見つかりませんでした。HPT(ヘルメットペイント東京)では、プロの4輪ヘルメット販売店として、ベルヘルメットの安全性について、どのように評価していますか?

かつては「外国製のヘルメット=安全性に不安」というイメージがあり、BELLヘルメットも例外なく、その一つに当てはまっていたことでしょう。

しかし、ベルヘルメットは製造拠点を2015年に中国からバーレーンへ移し、その際に安全基準を抜本的に見直しました。更に現在に至るまで、品質管理の向上を飽きることなく徹底的に追究し、改善し続けてきています。

その結果、今では世界最高峰のモータースポーツレースである「F1」で、F1選手20名中16名(※2025年3月現在)、つまり全体の80%がBELLヘルメットを着用しているといった驚異的なシェアを獲得しています。この事実こそが、ベルヘルメットが高い安全性を持っていると評価されている証拠だと言えるでしょう。

また、現在のBELLヘルメットは特殊カーボン繊維とアラミド繊維とを複合したシェルで製造されており、軽量かつ高強度で高品質です。高い安全性、感動するほどの軽さ、被り心地の良さを同時に実現しています。

HPT(ヘルメットペイント東京)で試着、ご購入いただいたお客様のクチコミでも、「BELLヘルメットは軽いから走行時の疲れが少なく、レースに集中して安全に走行できた」、「外国製のヘルメットだから日本人である自分にはフィット感が心配だったけど、とても被り心地が良い」などと、高く評価する声を頂戴しています。

ベルヘルメットは日本国内でのシェアが まだまだ低く、その評判や口コミを聞く機会そのものが少ないメーカーですが、実はモータースポーツ業界全体を広く俯瞰してみれば、世界中のプロ選手やレーシングチームから、非常に高く評価されているヘルメットです。

HPT(ヘルメットペイント東京)では、ベルヘルメットのほかARAIヘルメットも取扱いが御座います。また4輪用ヘルメット専門店ですが、4輪レーシングアイテムもズラリ取り揃えがあります。HPTオリジナルのデザインで美しく塗装されたペイントされたヘルメット、ノーマルのままの白ヘルメット、Alpinestars(アルパインスターズ)やSPARCO(スパルコ)など4輪レーシンググローブ、4輪レーシングシューズ、レーシングスーツ、カート用製品、バイザーなどアクセサリー類ほか、多数の高品質なレーシングアイテムを在庫豊富に取り扱っております。

いずれも購入前に試着して、フィッティングを確認することが可能です。

HPT(ヘルメットペイント東京)は、東京都港区の汐留に、4輪ヘルメット専門の販売店ショールームとして、実店舗を構えて御座います。営業時間は12時~20時、お休みは頂いておりません。1年365日いつでも、4輪モータースポーツを愛する皆さまの御来店を、お待ちしております。

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